HYBRID+は光源として、レーザー光と白色光の2種類を準備しています。

レーザー光源

レーザー光源には可視光領域で最も波長の短い405nmのバイオレット半導体レーザーを採用しました。バイオレット半導体レーザーは波長が短く、単色光でエネルギー密度が高いため、高倍率かつ高コントラストの撮像が可能です。

白色光源

LED光源とキセノンランプ光源のいずれかを用途に合わせて選択できるようになりました。

LED光源

長寿命かつ安定した光源であり、計測の繰り返し性に優れています。

LED光源ユニット

キセノンランプ光源

太陽光に近いスペクトルを持ち様々なオプション計測に対応いたします。自然な色合いのカラー画像を取得できます。

ランプハウス(キセノンランプ光源)

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共焦点システムソリューション部
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